月別アーカイブ: 2009年9月

またしても壊しました。

また、壊しました。
先日の土曜日に友人とまたしても、ゲーリーフィッシャー・パラゴンで山登りをしました。
自分自身の体調がよくないにも関わらず、先週よりも調子よく登っていけるので嬉しくなていたのもつかの間、2/3ほど登った辺りで、急にパラゴンのペダルが重くなりました。
瞬間的に降りたのですが間に合わず、リアのディレーラーとスプロケットに木の枝を巻き込んでしまったのでした。フロントタイヤではなんとかよけてたつもりだったのにリアにまで意識がいっていなかったのです・・・。疲れてたのかな?
枝の繊維質の部分が千切れるように巻き付いていました。残念ながらカメラを持ってきていなかったので、その場の写真はありません。出来る限り慎重に枝を取り除いてチェックしてみると、エンド部分が逝ってしまっていました(^_^;)
一番低速ギアに落とそうとすると内側にチェーンがはずれてしまうのです。しかしかろうじて、シフトアップはできるようでしたので帰宅まではもってくれそうです。
以前、兄の街乗り自転車(アルミフレーム車)が駐車中に転倒に会い、同じようになり、エンドの交換を経験していたことがあったので同じようにエンドの交換で済むのではないかと推測できました。おかげでひどく落ち込むこともなく居られたのですが、2/3まで登頂しておきながら中止して下山するのか、それともなんとか登るか・・・。が気になりました。
考えた末に、すでに友人は見えないところまで登ってしまっていたことや、やっぱり登りたい!という気持ちに負けて登ることに。
その後もなんとか登ることが出来て頂上までたどり着きました。いやぁ〜、なんとかなるもんですね。
その後、ダウンヒルを楽しみながら下山。まだ昼すぎでしたが、状況が状況だけに友人とも別れて自転車屋に持ち込むことにしました。
このゲーリーフィッシャー・パラゴンはちょっと前にもお伝えしたように、ヤフオクで手に入れた代物ですから、購入自転車店は付近にはありません。そこで、購入前から、何度も情報を聞きにいっていた店にお世話になりました。堀川北大路を北上した所にあるMTB専門店のトムスクラフトです。事情を説明して修理していただきました。
曲がってしまったエンドのパーツ(なんと言うんでしょう?)にはくっきりとディレーラーの跡が残っていました。跡が残るほど後ろに引けたんですね。よく見るとフレームとの間に隙間が。こんなことになってたんですね。バッと修理してもらいました。このパーツは走りに行くときには持って行く人もいるくらいのパーツだと教えてもらいました。
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この写真は修理後に洗車をしたときに撮影したものです。だからキレイに取り付けられています。たしかに、ココを壊すと普通は走れない状態になりますもんね。今回は幸い走れたので助かりました。万一現場で交換が必要な場合、取り付け自体はさほど難しそうではありませんが、自分でディレーラーの調整ができるかな〜と思った次第です。大体で済ます感じでしょうか。
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修理の前に脅されていたこともありました。ディレーラーにもストレスが掛かっているからもしかしたらディレーラー自体の交換もあり得るよ、とのこと!
このパラゴンにはスラムのX9が使われています。これが交換だと1万円以上掛かる計算に!!それは堪忍して!という気持ちで「X-7とかX-5とか使ってよ」というと「いや、グレードを下げると変化がめちゃくちゃよく分かるよ〜」とのこと。・・・たしかに(^_^;)
ディレーラーの交換にはならないように祈りながら作業を見つめたのはいうまでもありません。
それから、パンクを繰り返した話しをしたんですね、
そしたら、街乗り用の空気圧だったとしても空気圧が高いことでパンクには至らないと教えられました・・・。また、別の原因があるのではないか?とのことでした。まぁ、なんであれ自分でやっちまったことですから反省です。
ゲーリーフィッシャー・パラゴンの洗車ついでに街乗り化計画GT号も洗車しました。
気持ちよく走れそうです(^o^)
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アホなマウンテンバイカーはいそいそと。

さて、アホなパンクを繰り返した
初心者マウンテンバイカーは帰宅早々、洗車です。
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当然ドロドロのバイクになりましたから、
このまま自宅にはあげられない・・・。
そこで、先日自転車屋でゲットした、
メンテナンススタンドを取り付けて洗車。
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疲れた状態でやった割にはキレイに洗えました。
当然最後はオイルを各所につけて終了。
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水に濡れているとなんかカッコイイですね。

いってきました。

20090915205115
早速、山に行ってきました。
結論からいうとめちゃくちゃおもろかったです。
しんどいし、トラブルあるし、肩痛めるしで、いいこと全くないみたいですがめちゃくちゃおもろかったです(^O^)
先日の日曜日にいつもの仲間と山の中に行きました。
林道はダブルトラックで広く、昇るにもコースを選べるのでしんどかったですが、まだ楽な部類でしょう。
登りきって頂上でおにぎりを食って下りをスタート!
と数分走ったらいきなり大音響が響きました。
フロントタイヤのパンクでした…。
考えられるのは空気圧が高かったんでしょうね。
…さて、パンク修理ですがチューブを持ってきてなかったんですね。
まったくバカです。
これまでロードでパンクは経験なしなので道具なしで来てしまったのです。
情けない…。
相棒は26インチで対応できませんし、万事休すでした。
ところが数分後、相棒がパンク修理キットがあったかも!とキットを出してくれたのです(^O^)
大感謝の中、パンクを解決してダウンヒル。
数時間かけて登った山を数分で下るのは最高におもろい経験です。
まだまだ慎重に走ろうとする分、ゆっくりだし、転倒もなく降りれたのが一番よかったかも知れません。
思い描いていた通り、いやもっと、楽しいひとときになりました。
追伸、
終了後、自販機で水分補給をしていたら、また大音響が…。
今度は後輪がパンク。
誰もさわっていないのにねぇ。
マウンテンバイク初心者だからこその失敗を連発して笑うしかなかったです。
さすがに相棒も2回分のパッチを持ってなく、自転車屋に買いにはしりました…。
こんなトラブルも笑えるほど楽しい1日でした。

比較してみました。

さて、ゲーリーフィッシャー•パラゴンを購入して4ヶ月目に突入しました。
どうしても気になるので比較してみました。
IMG_3870.jpg
ちょっと見にくいですが、
街乗りGT号とゲーリーフィッシャー・パラゴンとの比較です、
スケール感が違うように思いませんか?
まぁ、比較するならちゃんと撮影すれば良かったんですが、
GT号のヘッドチューブの高さがParagonでは
サスペンションストロークの部分にあたるんです。
Paragonは21インチでサイズとしては一番大きいのです。
残念な話しですが、
正直いって僕の体格では余る感じがどうしてもあります。
もう少し身長があれば・・・・。
あ、ちなみに29erだからという訳ではありません。
かつて、神戸須磨のトレック店でMサイズの29erに試乗しました。
その時はむしろ小さく感じてしまうほどでしたから。
正面からみても大きさの違いがよく分かります。
タイヤの大きさとかあまりに違いすぎて
基本的なジャンル(MTB)が同じとは思えないですね・・・。
IMG_3871.jpg
ハマーなPragonは、街乗りでも十分強力なのはいうまでもありません。
その巨大な車輪でもって車道では十分な速度を出せますし、
こんな車輪の割には小回りがききナイスです。
でも、GT号も負けてはいませんよ。
今や完全に街乗りに特化しているので
京都市内(南北は岩倉〜京都駅、東西は東山〜嵐山くらい)で
これで困る場面はほぼないです。
タイヤの太さも街乗りには最高にいいサイズです。
サドルもクッションが効いてコンフォート。
そしてなにより、カラーリングがお気に入りです。
街乗りに限っていうなら
むしろParagonはその大きさから困る時があります。
また、スタンドがついていないので停めるのも困ります。(これは自分のせい)
さらに!大切なParagonから目を離すのはイタズラされそうでコワイです。
そんなことからも京都という小さな街ではこのGT号が最高です。
僕の自転車の中では最強といってもいいかも知れません。
20年前の自転車がいまだに最強というのは
僕の自転車リストもたいしたこと無いですね(^_^;)

ちょっと総括・・・

去年の秋から始めた、
冬期の楽しみとしてMTB街乗り化計画をやってきました。
そんな今回の計画が一旦の区切りを迎えてから一夏を越えました。
MTB街乗り化計画の総括をしたいと思います。
そもそもの発端はロードVIGORE号を昨年の11月、
ついに購入したことでした。
普段友人と走るステージは完全にオンロード。
だからロードを購入するというのは当然の結末といえそうです。
そうして、MTBには新たなステージとして、
街乗りバイクという任務に就けました。
特に僕のライフスタイルとして
京都市内の主要遊び場や仕事の取引先へは
ほとんど自転車(ママチャリ)で行っていたので
このMTBが街乗りで利用できるようになるのはすごくうれしかったんです。
その後の展開はこれまでブログを見てくださった方には説明不要ですね。
この一連の街乗り化でパーツを探して自分で組み付けるというのが
僕の自転車ライフに新しい楽しさを与えてくれました。
たしかに約20年前のバイクでパーツのサイズなどいくつか制限がありましたが、
幸い100キロサイクリングに現役で使っていただけあって
基本的にはなにも触らなくても大丈夫だったのが
困らずに進められた原因だと思っています。
IMG_3823.jpg
また、パーツを組み付けたり、
メンテナンスするために
これまでないがしろにしてきた箇所まで
しっかり調べてパーツ交換したりしたので、
より知識が増しました。
また、それが単純な知識ではなく実感として裏付けを持つようになり、
自分の自転車ワールドが広がり始めたのがなによりうれしいです。
その結果として、パラゴンの購入というおまけまで付いてしまいました。
今回のMTBはある意味モルモット役でしたが、
しっかりメンテナンスができていれば
大丈夫なフレームだということも分かりましたし、
さらに愛着が増して文字通り一生モノになってきたように思います。

欲しくなりますよぉ〜

5日の土曜日に先日買ったナビをバイクに取り付ける作業をしました。
そのことはまた、改めて書くとして
その時にテスト走行でVIGOREの前を通ったら見たことない自転車が。
すごくキレイに見えたのでちょっと寄ってみることに
UTB-ZEROというシルバーのバイクがメチャクチャカッコイイと思ったのです。
接合部分とかの処理もキレイでグッド。
シングルスピードのドロップハンドルで
赤いハブがキリッと引き締めてます。
このバイクは完全にスペシャルで細かいところまで
フレーム自体が通常のUTBとは違うそうです。
30万越の価格になるそうです。
通常のUTBもキレイなバイクでしたが、
やはりスペシャルなこのウインドウに飾ってあって
すごく目立ちます。
このバイクの話題で店のスタッフと語り合って
これまでイメージリーダー役だった
マスタード色のUTB乗ってみない?と嬉しい申し出。
早速、国際会議場界隈をたっぷり時間かけて走りました。
当たり前ですが、しっかり整備されたリジッドフォークの自転車は
路面の凹凸もっじかに感じられて
ダイレクト感がすばらしい。
あぁ自転車乗ってるなぁ〜と思えます。
幸いシングルスピードのハブもフリーで
僕みたいなのでも乗れました。
シルバーのコンセプトバイクが新しいイメージリーダーとして
UTB全体を引っ張っていくんでしょうね。
いい自転車、見せてもらいました。

またまた散財ですわ・・・。

また散財してしまいました。
ゲーリーフィッシャーのパラゴン09年モデルです。
とうとう、MTBを買ってしまいました。
26インチオフタイヤ(ホイール)買って
現代MTB事情はどんな様子かみてみよう・・・。
なんていってたのに結局実車を買ってしまうなんて!
いやマジで、散財している場合ではないのですが・・・。
MTB街乗り化計画はほぼ終盤を迎えようとしているなか
自分の中で始まってしまった、
オフロード熱を納めることが出来なかった訳です(>_<) このバイクは29erというジャンルです。 知っている人にはくどいですが、 ロードと同じ径である27インチのホイールに オフ用のタイヤをつけたら外周では 29インチになっちゃった、というジャンルです。 ヨットの49erをもじっている(?)んですよね。 ところでこのバイク、 正規販売店でも現在では手には入りません。 この09年モデルは売り切れてしまっているからです。 そんなバイクがここにあるのは言うまでもありません。 ヤフオクで落札したからです! んで、実は落札したのも5月の下旬でした。 春に今年のモデルを乗れるなんて 普通は新車でないとあり得ないと思いますが、 ヤフオクってスゴイですね・・・。 現在ではそこそこ走り出していますが、 今回は初対面ときのインプレッションを書いてみました。 ヤフオクってスゴイと書きましたが ウン万の商品を個人間売買で取引するのは 非常にリスキーな部分があるのは否めません。 僕としてもこれほど高額な取引は初めてで正直、汗かきました(^_^;) その後、引取に行ける距離だったので受け取りにいくことに。 朝からクルマで出かけて直接お会いしたのですが、 出品された方がとてもいい方で、 「バイクを見なくてもこの人なら大丈夫やわ」と思ったものです。 もしかしたらヤフオクの達人が聞いたら また違った意見もあるかも知れませんが(笑) さて、前オーナーと別れてクルマで帰宅途中は 信号待ちで後ろを振り返って 自転車みてニヤけてしまうほど、嬉しかったのですよ。 僕にとっては高額な金額をはたいて買った甲斐があるのか、 はたまた、ガッカリしてしまうのか・・・。 それを確かめに自分のフィールドで走ってみましょう!! クルマから取り出して早速走りに行くなら・・・、御所!? 御所は近所にある一番手っ取り早いオフロードですね(笑) 自転車で数分という場所にある御所に突入すると、 GT号とは明らかに違う反応がします。 まず、真っ先に違うのはタイヤです。 GT号で過去に履いた一番ファットなタイヤより 大きなタイヤサイズからくる余裕といいますか、 クッション性が段違いなんです。 小さいジャリ石なんてハンドルにも伝わらないくらい。 しかも車輪が大きいのでジャリ程度では失速もせず、 そのままガンガン突き進みます(^o^) ヤッホー!! IMG_3848.jpg
いやぁ楽しいですワ、コレ。
さて、ここで一旦フレームをよく見てみます。
アルミのフレームだからある程度の溶接跡(アルミだから接着剤?)
は仕方がないですよね・・・。
IMG_3850.jpg
でも見た目重視でいくと、
このあたりがアルミは減点材料かな・・・。
クロモリだったらヤスリがけしたりして
もしくはカーボンなんかだとスムースな感じでできるでしょう。
そんな風にディテールにもこだわれるハズなんですが。
アルミの場合仕方がないですね。
それでも大口径のヘッド部分やアルミならではのぶっといパイプなど
あまりの迫力に圧倒されてしまいます。
その迫力に負けないようにまたがって再スタート!
御所を抜けて鴨川を北上!
道中
階段をダダァと下りて行ってもGT号より不安なし!
楽しいっす。
従来のMTBより巡航速度も高く維持できるし、
SRAMのシフトレバーのクリック感もしっかりしていて好感。
車体の大きさもあって文字通り突き進む感じです。
「これはハマーみたいやわ」と思いましたよ。
そう、GT号が往年のJeepならこのパラゴンはハマーですね。
デザイン的にもアメリカン!ですし。
ぐーんと速度を上げて走っているとすぐに
上賀茂神社前に到着してしまいました(汗)
せっかくなのでこのバイク(と僕の)安全を祈願しにお参り・・・。
IMG_3861.jpg
その後、もう一度鴨川ベリを南下します。
途中、アスファルトに出て走ってみました。
コォーというブロックタイヤ特有の音を出して
結構いい速度で走ってくれます。
30キロ巡航も難なくこなします。
最高速度も結構いくのではないでしょうか。
MTBだと思えば十二分です。
それを確かめたのち、
鴨川土手にダァーと降りて行くのも不安感なし!
車輪の大きさからも路面のデコボコに
比較的ルーズでいられます。
破壊力抜群!って感じです。
そうこうしているうちに
鴨川でも人が増えてきました。
あぁ、三条大橋まできてしまった。
ほんと、あっという間です。
この試乗記も5月下旬のころだったので
先斗町の店は床もでてにぎわってます。
これ以上南下しても仕方がないのでここで終わり。
IMG_3867.jpg
あとは市内でお茶でもしようと三条烏丸あたり俳諧。
そこで、ふと思ったのです。
このバイクの街中での走行時テーマは「ローインパクト」で行こうと。
29インチの車輪だからどうしても車速をあげたくなるんです。
しかも、アップライトな乗車姿勢から
ロードよりもクイックに動き回ることができます。
そうすると、街中ではついつい人の間を縫ったような走りになりがちです。
さっきも言ったようにこれはハマーですから、
もし自分が歩行者だったらちょっとイヤなヤツですよ、きっと。
まぁ、そんなことも意識に入れつつ
走り始めてから、数ヶ月がたちました。
これからはできるだけこのハマー、
いやいやゲーリーフィッシャー「パラゴン」の
リポートも入れていきたいと思います。

テストしてきました。

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早速、クルマに積んでテストしてきました。
夜の暗いなかでもセッティングできてしまうのがポータブルナビの強みですよね。
では、早速スタート!
う〜ん、
スイッチが入るのは早いのに、自車位置がなかなか決らないなぁ〜。
そして10分ほどしてようやく現在位置になりました。
では、伏見の大手筋界隈まで往復してみます。
一番考えられるのは堀川通りをまっすぐ下っていくでしょうね。
普段使う、CDロム型15年前のナビなら国道1号線を指定しました。
まぁ、それもアリかもしれません。
んで、新型はというと24号線を使うんですね…。
とんでもない回り道ですわ。なぜなんでしょう?
う〜ん、
ちょっと不安を抱えながら今回のテストドライブは終了。

買っちゃいました。

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今朝、箱が届きました。
着払い。
ヤフオクで今回買ったのは、ソニーのポータブルナビでNV-U2です。
まだ開けただけで全く何わかりませんが、さすがにソニー。
説明書読まなくても、行き先検索などたいていはできますね。
これが他のブランドだったりすると画面にボタンが山盛りでてきたりするんです。
まぁなれればいいんでしょうけど、慣れなくても操作できるソニーはグッドです。
実際に使ってみるのが楽しみです。

ちょっとブレイクタイム・・・。

ソフトバンクのWEBサイトで
「携帯番号からあなたの似顔絵を作ります。」
というサイトがあったのでチャレンジしてみました。
その結果がこれ、
nigaoeimage.jpg
ぼくを知っている方はコレを見て
どのような判断をされますか?
似てる?
そのまま?
なんでこんなに似てるの?
こんなんとちゃうやろ?
似てないでしょう〜?
本当のところどうでしょう・・・?
ここではあえて論評しませんが、
かなり笑ったのは確かです(^o^)